BBIQトータルセキュリティ

ご利用の前に

動作環境

このページに関する情報

サポートNo.
160002
最終更新日
2020年07月21日

BBIQトータルセキュリティの動作環境について説明します。

iPhoneおよびiPadをご利用のお客さま

BBIQトータルセキュリティは、iPhoneおよびiPadにはインストールすることができません。

  • Windows 動作環境
  • Mac 動作環境
  • Android 動作環境
OS
ブラウザ
  • Google Chrome  
  • Internet Explorer 10.0以降
  • Microsoft Edge(Chromium版)  
  • Microsoft Edge(Windows 10 のみ、Fall Creators Update必須)
  • Firefox
メモリ(RAM) 2GB以上
ハードディスク 500MB以上の空き容量
迷惑メール対策対応
メールソフト
  • POP3 –  Outlook /  Thunderbird
  • MAPI – Outlook
  • POP3アクセスが可能なウェブメール
迷惑メール対策ツールバー
プラグイン対応ソフト
  • Outlook 2010 / 2013 / 2016 / 2019
  • Thunderbird 38.0 以降
OS macOS 10.12 以降(CPUはインテル® プロセッサーに対応)
ブラウザ
  • Safari
  • Google Chrome
  • Firefox
メモリ (RAM) 2GB以上
ハードディスク 300MB以上の空き容量
OS
  • Android 10.0
  • Android 9.0
  • Android 8.0 / 8.1
  • Android 7.0 / 7.1
  • Android 6.0
  • Android 5.0 / 5.1
  • Android 4.2 / 4.3 / 4.4
  • カスタムOSにつきましては、製品機能を十全にご利用いただく事が難しい場合がございます。
ブラウザ
  • Google Chrome
  • Firefox

動作環境に記載のないAndroidのバージョンの端末をご利用中のお客さまへ

BBIQトータルセキュリティは、Android 4.1以下のバージョンは新規インストールや再インストールを行うことができません。既にAndroid 4.1以下の端末でBBIQトータルセキュリティをご利用のお客さまは継続して利用していただくことはできますが、BBIQトータルセキュリティのアプリ本体のアップデートが実施されなくなります。

Androidのスマートフォン・タブレットでご利用の場合、ご確認ください

  • Android OS 4.4以降のデバイスでは、OSの制限などにより、SMSのブロック/リストア/消去、またSMSで検知されたマルウェアの駆除を行うことができません。
  • 「セーフ ウェブ」は以下のブラウザーに対応しています。
    Google Chrome  / Firefox
  • Android 7.0以降のデバイスでは以下の機能が制限されます。
    —“電力を消費するアプリ”のリストが表示されません。
    —“メモリーのクリーンアップ”の機能で、バックグラウンドで稼働している重要ではない一部のアプリはリストされません。
    —“データの使用状況を追跡する”機能はありません。
  • Android Wearとのペアリングは、デバイスのOSは4.4以降、Android Wearのバージョンは5.0/5.1に対応しています。

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いただいたご意見・ご要望については、お客さまに直接ご回答を差し上げることができません。 回答をご希望される場合は、 BBIQ公式サイトのお問合せページ をご利用ください。

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